ブースターは、金融庁が定める「顧客本位の業務運営に関する原則」に基づき、以下の方針を掲げ、保険代理店としての社会的責任を果たしてまいります。【原則1】
お客様本位の業務運営の実践
【原則2】顧客の最善の利益追求【原則6】顧客にふさわしいサービスの提供
「お客さまとスタッフそしてすべての関係する方々を幸せにし成功してもらう」ために適切な保険商品、サービスの提供に努めます。
毎週のミーティング、毎月の社内会議時に本方針を確認する機会を設けます。
毎月の社内会議にてお客さまのご意向に関して確認する機会を設けます。
KPI
- プランナー在籍数 2名25年度上期:2名
- 地震保険付帯率 95%25年度上期:94%
- 計上不備率 5%25年度上期:11%
お客様の声を経営に活かします
【原則5】重要な情報のわかりやすい提供【原則7】従業員に対する適切な動機づけの枠組み等
お客さまの立場に立ち、お客さまの疑問や不安に対し、丁寧に説明を行います。お客さまから頂戴した声を記録のうえ、集約したお客さまの声をスタッフ全員で社内会議にて共有し経営に活かします。
KPI
- アンケート総合満足度 10pt25年度上期:未反映
- 商品研修実施数 毎月25年度上期:6か月/12か月
お客様本位の販売方針の実践
【原則3】利益相反の適切な管理【原則4】手数料の明確化【原則7】従業員に対する適切な動機づけの枠組み等
70歳以上のお客さまに対しては、「ご親族の同席、複数回の面談、当社別社員の電話による手続き確認」のいずれかを実施し、記録いたします。
お客さまの声に対して即時対応。毎週ミーティング時に報告。話し合い、対策を講じます。コンプライアンス研修を毎週実施。商品別研修を月2回実施。
また、変額保険等の投資性商品を取り扱う際には、毎月投資会社への手数料が発生することの説明、市場リスクにより投資額が変動する旨の説明を行います。
KPI
- コンプラMTG実施数 毎月25年度上期:6か月/12か月
- 対応履歴の定期的な確認 毎月25年度上期:6か月/12か月
本方針は、金融庁が公表する「顧客本位の業務運営に関する原則」に対応したものになります。https://www.fsa.go.jp/policy/kokyakuhoni/kokyakuhoni.html